DMMの戦国プロヴィデンスに注目

 

戦国ゲームと聞くと、信長や秀吉が登場する屈強な戦士が強固に戦う戦場ゲームものやイケメン武将で人気の恋愛ゲームなどを思い浮かべますが、【戦国プロヴィデンス】は、操作するキャラクターは“女の子”です。

 

でも戦国なので、キャラクターの名前は、織田信長、徳川家康など歴史上の人物、ただ美麗なグラフィックは女の子キャラなので、そこが一つ魅力でもあります。

 

女の子の顔をした武将が多数登場しますが、総称して戦姫と呼んでいます。

 

なぜこの世界に戦姫が登場したかといいますと、これは、宝玉という特殊な鉱石が発見されたことで、その宝玉の力が、この時代の女性の気を何倍にも高めることになり、力を増幅させました。

 

結果、それまで男中心だった戦国時代は、女性中心の世界となったわけです。

 

戦国プロヴィデンスのオープニング

はじめてプレイすると、オープニングのシナリオが流れ、世界観が一目で理解できます。

 

主人公であるプレイヤーと戦姫との会話もテンポよく、次第にストーリーに引き込まれていきます。

 

 

 

ゲーム最大の楽しさは、プレイヤーが特殊な宝玉を持った主人公となって、有名な武将を擬人化した戦姫を動かしながら戦闘シーンを繰り返すことです。

 

ゲームが進むにつれて、色々な戦姫が登場しますが、基本は戦姫を4人の部隊(ユニット)にして、出陣の準備をします。

 

1部隊4人までの構成で、7部隊まで編成することができますので、慣れてくると部隊編成も楽しくなります。戦闘は操作が簡単で、得意技(特技)を選び、攻撃する相手を選ぶと、相手に攻撃を仕掛けます。

 

オート進行ではなく戦略も楽しめる

得意技は、強力な攻撃力や、敵を状態異常にする、味方の回復ができるなど色々あり戦闘の結果につながります。

 

また、得意技は戦姫によって異なりますので、部隊を戦わせる時、誰にどんな攻撃をさせるかの判断テクニックが勝敗を左右します。

 

当然戦闘に勝つことで、ステータスも上がり、生命力・攻撃力・防御力などのパラメーター数値も上がり、難易度が高まると経験値や銭の獲得も多くなっていきます。

 

面白いシステムとしては、『なでなで』というコマンド(命令)があり、「なでpt」を消費して、このコマンドを実行すると、親密度が上昇し、最大値の時なら、一度の戦闘の間だけ能力値が上昇し、戦闘を有利に進めることができます。

 

PV

 

通常のシナリオが楽しくなってきたら、次にプレイヤー同士で集まり連合して強敵と戦ったり、天下統一戦に参加できたりと、遊び方が広がります。

 

他にも夢中になれそうなシステムが用意されていますので、時間のある時に、登録してプレイしてみてください。

 

 

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戦国プロヴィデンス

 

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※X指定版は18歳未満の方はプレイできませんので、ご注意ください。